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時計あるあるブログ

海外で人気のセイコーSEIKOダイバーズ 通称モンスター

      2015/06/26

海外で人気のセイコーSEIKOダイバーズ 通称モンスター

アジア、中南米をはじめとする世界各地で支持されているセイコーダイバーズ通称「モンスター」

最近ではネット通販などの逆輸入で日本でのユーザーも増えています

日本ではプロスペックスとしてデザイン性だけではなくセイコーSEIKOの防水性と耐久性で信頼でき、初めてのメカニカルモデルとしても最適です

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SEIKO SRP307K1 4R36 Black Monster Automatic Diver’s -YouTube動画

通称「モンスター」 海外向けSEIKOダイバーズ

日本国内で販売されない海外向けモデルの中には、面白いものがあることがある、これなんかそんな一つ。「ブラックモンスター」の異名を持つSEIKO製の腕時計である。もちろんブラックモンスターは正式名称でなくユーザーが付けたニックネームのようなもの。

自動巻きの腕時計で本格的なダイバーウォッチである。ダイバーの本物って実はあんまり無い。AUTOMATICとは機械式時計の意味で中で歯車が実際動いているものだ。ダイバーは本格的なものほどなぜ機械式が存在するかと言うと、クオーツなどは電池交換などで一度分解してしまうと、まさに命に関わる物のため防水性のチェックなどメーカー送りになるため電池交換の必要の無い自動巻きが好まれる。

この商品はとにかく「ごつい」のが売り。他に似たモデルがない孤高の存在。今まで香港製でムーブメントが「7S26」のSKX700番台のもの、日本製の「4R36」SRP300番台などが存在する。見た目変わらないが値段は倍ほど違うので注意。

その他SRP200番台の「フランケンモンスター」やSKX000番台の「ブラックボーイ」「ネイビーボーイ」「オレンジボーイ」などいろんなのが有る。愛されてるねSEIKO製の腕時計。

引用元-−-ヨタ5チャンネル ブラックモンスター SEIKOダイバーズ

ごついベゼルが特徴のモンスターデザイン

人気モデルなので語りつくされていますが、このモンスターはデザインが独特です。
ステンレスベゼルがまさに削り出した金属塊という感じでカッコイイのです。すべり止め
形状も特徴的でこのベゼルを見るだけでこのモデルだと認識できます。ただ数字のフォント
があまり好きではありません。写真では分かりにくいのですがベゼル刻印面はすり鉢状に
傾斜していて、ドーム風防にキズが入りにくくなっています。
文字盤は初代のデザインに見慣れていたせいか、しばらくこの牙のようなインデックスに
違和感がありましたが、今ではこれがスタンダードでなかなか気に入っています。
ダイバーズの良いところは視認性が高く一目で時刻が読み取れるところです。このモンスター
も黒文字板に極太白針、強力な夜光インデックス&針でどんな環境でも非常に読みやすいのです。

純正ベルトは金属ベルトなのですが本体に合うようにベルトもごついデザインです。
夏場に半袖を着るときは時計だけがやたら目立つのでセイコー純正ウレタンベルトに交換して
います。このウレタンベルトが良く出来ています。素材がさらさらしていて汗をかいてもベタベタ
しないので穴位置を腕にぴったり合わせても気持ち悪くありません。金属ベルトに比べて
圧倒的に軽いのもメリットです。

私は水中に潜ることはありません。俗にいう丘ダイバーというやつです。
でもこの防水性能に安心できるのです。屋外で作業したり遊んだりするときは水がかかること
多々があり継続的に水に浸かることもあります。オールド時計のように一々外すのは面倒臭い
のでもっぱらダイバーズの出番です。特にこのセイコーのシリーズは安価なので、キズも
気にせずガンガン使えていいのです。Gショックほどではありませんが、多少ぶつけても
壊れることはありません。

引用元-−-泥沼時計収集メモ

奇抜なデザインのオレンジモンスターSRP309K1

SRP309K1-5

国内モデルにはない、ビビッドなカラーリングや奇抜なデザインが人気の逆輸入セイコーモデル。
200mダイバーは、そのあまりにデカ厚なスタイルから “モンスター” と呼ばれる。

人と同じでなく、奇抜な自分らしさをアピールするなら『オレンジモンスター』。

デカ厚ケースと相まって、その存在感は秀逸。
腕元にビビッドなオンレジカラー。
アンテナ感度が高く、誇り高き男にか許されないアソビかもしれない。

まず感じるのは、モンスターと呼ばれる “デカ厚” ならではのゴツさとタフさ。
ほかの時計には見られないこの重厚感は、やはりセイコー海外モデルならでは。

実際に装着してみると、座りの良いケースカーブとブレスのおかげで、あまり重さを感ない。

ムーブメントには、セイコー自動巻きに連綿と受け継がれている “Cal.7S26″。
行芯の動きもなめらかで、巻き上げ時のローターの動きも非常に静か。

ケースはステンレススチール削りだしだが、”マット仕上げ” と
その対称的な “鏡面仕上げ” をバランスよく配置することで、ゴツさの中にも高級感が漂う。

引用元-−-Amazon.co.jp

日本国内ではプロスペックス

逆輸入品と新型正規カタログモデルとの違い
キャリバーは5でお馴染みの7S26、(海外モデルの新型は4R36)から6R15となる。
これにより、パワーリザーブはフル巻き上げで40時間以上から50時間にUP。
日差も多少、良くなる。
6R15はハック機能(秒針停止機能付き)で手巻きも出来る。

ただし、曜日も見られるデイデイト表示から日にちのみのデイト表示になる。
これは残念だがキャリバーの仕様だから仕方がないのかな。
デイト表示部分は拡大レンズが付いており視認性がアップしている。

インデックス部分は長方形型だったが微妙に台形型になっている様だ。
ダイアルにはプロスペックスのロゴが入っている。 ロゴは不評の様だが私はイイと思う。

引用元-−-scrap yard  あのセイコー「モンスター」新型がプロスペックスとして正規品に。

SEIKO PROSPEX DIVER SCUBA SBDC023 セイコー プロスペックス ダイバースキューバ メカニカル -YouTube動画

 - セイコーSEIKO, 国内ブランド

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